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指導者向け

一体感とは。感情のベクトルを揃えるために必要な2つのこと。

強いチームに共通していること ”一体感”を持ったチームは強い。そんなことがよく言われています。一体感とはどのような状態なのか。チームスポーツだからこそ、叫ばれる言葉。複数人がバラバラの状態であると、力が分散してしまいます。そ...
活動日記

今季の過ち。ピークの作り方 。

今季のトレーニングも残すところ3回。 そんな時期に関わらずチームとしてピークを迎えているように思います。 選手のコンディション、チームとしての成熟度、技術・戦術の再現性の高さ。 毎年チームのピークをもう1ヶ月くら...
選手向け

フットボールは人生の教科書。ー サイドバック編 ー

フットボールは様々なことを教えてくれる。まるで生きるための教科書のように。様々な場面でフットボールから学んだことが活かされる。このブログを読んでいただいてる皆さんの多くの方がフットボールを経験してきている方でしょう。 ”あ...
活動日記

個人としての形。基礎があっての”型破り”。

フットボールには基礎がある 個人において、ボールの置き所、軸足の位置、ミートポイントなど様々である。ただ基礎となる部分は、選手が幼少期から必ず学んできています。常にボールを触れる場所にボールを置き、軸足はボールの横につけ、ボ...
選手向け

フットサル選手におけるセカンドキャリア。考えられる3つの選択肢。

アスリートに必ず訪れるセカンドキャリア。ファーストキャリアが充実していても人生の大半を占めるセカンドキャリアの充実が重要です。”デュアルキャリア”が叫ばれる中、フットサル選手のセカンドキャリアはどのような可能性があるのでしょうか。...
活動日記

選手の進むべき道。岐路に立たされた時に考えるたった1つのこと。

悩み多き時期 様々な決断が訪れる時期。シーズンが途中のチームでも来季については嫌でも考えないといけなくなる。ハイパフォーマンスを続けている選手はより良い環境を求めたり、さらに良い条件でチームを継続したいと考える。逆に満足いか...
活動日記

信念とエゴの境界線。

自分が信じた道を突き進む。言葉だけ見るととてもかっこよく見えますね。 でも、1つ間違えるとそれは"エゴ"に成りかねません。それが正しいと信じてぶれない芯があるとしても、それが自己の利益だけのための考えとなってはいけません。 ...
活動日記

チーム内におけるバランス。調和の取り方。

チームスポーツの成せる技 チーム内において積極的な選手もいれば、消極的な選手もいる。いじられる人もいれば、いじる人もいる。その”調和”を持ってチームは成り立っている。その場を和ませたいとき、引き締めたいとき、指導者は状況によ...
指導者向け

シュートの3要素。どれも大事。でもどれが一番大事?

日本人の永遠の課題。シュート精度は海外選手と大きな差を感じる部分です。日本人から世界を代表するストライカーが出てこない。これは指導者がもっとシュートに対する意識を高めて指導していかなければいけないのでしょう。しかし、ゴールを奪うこ...
活動日記

“自分”の実力。

結果が出ないのはやるべきことをやれていないから。 やるべきことを全力でやれば自ずと結果は着いてくる。
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