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活動日記

試合前後の挨拶。

コロナウイルスが欧州で再度広がりを見せています。 第2波により再びロックダウンになっている国が多数あります。
活動日記

良いときも悪いときも。

リーグ戦は中長期な戦いとなります。 1つの試合を振り返ることは大切ですが、勝った、負けたでいつまでも引きづられていては、次の試合に影響をしてしまいます。
活動日記

関東リーグ、今季初勝利。

関東フットサルリーグ 第3節vs AOH5 - 2 ○3試合目にしてやっと手にした関東リーグ今季初勝利。先制点を奪えたことで、最後まで優位性を持ってゲームをコントロールすることができました。今節は、選手たちの忍耐力に訴えるチーム戦...
活動日記

パス&ゴーでは遅い。

自分は監督としてのプレーモデルを構築してある。 チームにそのモデルを100%落とし込んでいくのかというとそういうわけではない。 クラブの哲学、歴史、背景などを加味した中で、最適化を図っていくことをします。
活動日記

岐路とのなる一戦。

本日、関東リーグ第3節。今季はコロナウイルスの影響でリーグが縮小し変則な形式で行われています。年間で5試合+順位決定戦の合計6試合となり、例年の半分ほどの規模になっています。だから1試合ごとの価値が大きく異なるシーズン。その中で開...
活動日記

“程よい緊張感”とは。

雰囲気って大切。 チーム全体が試合前に緊張感を持ちながらも、雰囲気を和らげることができる存在は大きい。
活動日記

自分の”教科書”としての存在。

やはり自分が携わった選手たちがFリーグの舞台に立つことは何とも言えない喜びです。 先日、垂井斗我がFリーグデビューしました。 記憶の中で思い起こせば、おそらく記念すべき20人目の選手のようです。 自分が育てた!と...
選手向け

”ピヴォ”の適性とは。

フットサルにおける重要なポジションである”ピヴォ”。 3-1システムではピヴォの質によってゲーム構造に大きな影響を及ぼす。 競技レベルが上がれば上がるほど、誰でもできるというポジションではなくなる。 そんなピヴォの適性として以下3点を紹介したい。
活動日記

時代の流れ。

ここ5年でFクラブの下部組織は大きな変化があったように思う。 全日本U-18フットサル選手権では初めてFクラブが頂点に輝き、U-18年代でもトップチームで活躍する選手が現れ、U-20日本代表はアジア王者になり、各クラブのサテライトはより若い選手たちで構成されるようになった。
活動日記

クラブが苦境に立たされたとき。

トップチームが開幕から5試合未勝利と苦境に立たされています。 そのような中でも自分として何ができるかを常に考えています。
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