ライフスキル。

月に1回帯同せず選手だけで取り組む日がある。

選手の能動性へ刺激を与え、コミュニケーションを活性化させる狙いがある。

しかし、そのときに選手から手応えを感じるようにならないと意味がない。

その手応えがないとなると、どこか選手たちが能動的になれず、受動的に取り組んでしまっているのかもしれない。

監督やコーチがいなくても自分たちを律する習慣は大事です。

試合中に決断をするのは監督だとしても実行するのは選手です。

選手が自律&自立した集団であることはとても大切だと思います。

これは選手としても一人の人間としても必要ライフスキルでもあるでしょう。

継続して取り組んでいきます。

地味に頑張ります。

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